図書館内乱

著者 :
  • メディアワークス
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本棚登録 : 8902
レビュー : 953
  • Amazon.co.jp ・本 (362ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784840235624

感想・レビュー・書評

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  • シリーズ2冊目。これも読みやすいです。今回は、小牧さんのほうがメインかな?年の差カップルいいですね。少し、影の部分も出てきますが、これは普段でも良くあることですね…

  • 図書館戦争シリーズ第2段。

    うーん。
    最初は設定が面白かったけど
    慣れてくるとラブコメ要素が目立ってきたかも。

  • 書籍部で購入。読んだのはかなり前。2011年四月に危機と革命と別冊I,別冊IIを読んだので思い出したように登録。

  • 図書館シリーズ二作目。

    もう、今回の主人公は小牧さんですね(笑)
    年の差カップルは大好きですvv

  • 小牧さんは有川さんの本を読まないと思うし人に薦めたりもしない。(わたしのイメージ)

  • 細かい設定を読むのがたまに疲れるけど、面白かった~。
    続きが気になる。

  • おもしろい!

  • 小牧さんと毬江ちゃん良いなぁ(o^∇^o)

  • この作品で明らかになった事もあるので、次の作品も楽しみだ。

  • どこの世界にもネチネチってあるよね。

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著者プロフィール

有川 浩(ありかわ ひろ)
1972年高知県生まれ。PN由来として、「有川」は書店に本が並んだ時に「あ」から始まる名前として、著者五十音順で棚の最初のほうにくるから。「浩」は本名から。
2003年『塩の街 wish on my precious』で第10回電撃ゲーム小説大賞を受賞。2006年『図書館戦争』で「本の雑誌」が選ぶ2006年上半期エンターテインメントで第1位を獲得し、さらに2008年には同シリーズで第39回星雲賞日本長編作品部門を受賞。映画化もされた代表作となる。
『植物図鑑』で第1回ブクログ大賞小説部門大賞、『キケン』で第2回ブクログ大賞小説部門大賞を2年連続で受賞。2011年には『県庁おもてなし課』で「ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2011」で総合1位と恋愛小説1位、第3回ブクログ大賞小説部門大賞を3年連続で受賞。2012年『空飛ぶ広報室』が「ダ・ヴィンチ BOOK OF THE YEAR 2012」で小説部門第1位。
その他、ドラマ化作『フリーター、家を買う。』、映画化された『阪急電車』『県庁おもてなし課』『植物図鑑』などが代表作。

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