持続可能な社会を考える法律学入門

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  • 八千代出版
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  • Amazon.co.jp ・本 (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784842916934

作品紹介・あらすじ

グローバル化に伴い国内法および国際法をそれぞれ個別に理解しようとする時代は過ぎ去った。今日、国内法および国際法は密接に関連しており、そのような観点から国内社会と国際社会の法を対比する形で記述し、国内法および国際法の融合に焦点を当てている。持続可能な社会を築いていくためには、社会背景、趣旨を理解して現在なぜ法律や条約が存在するのかを理解する必要がある。人権保障、安全保障、環境保全、犯罪、司法制度などを柱として法律をわかりやすく解説

著者プロフィール

明星大学経済学部教授。「海洋環境に関する国際条約の展開」「2020年以降の地球温暖化防止に関する法政策」など、国際法、国際環境法も関する論文多数

「2016年 『持続可能な社会を考える法律学入門』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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