風景を撮る!―「写真の学校」

制作 : 東京写真学園 
  • 雷鳥社
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本棚登録 : 28
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (195ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784844135531

作品紹介・あらすじ

風景に目覚めればもっと写真が撮りたくなる。世界に誇る日本の風景と自然に対する鋭敏な感覚が、四季折々の豊かな世界へと誘う。

感想・レビュー・書評

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  • 帯文:”風景に目覚めればもっと写真が撮りたくなる!” ”世界に誇る日本の風景と自然に対する鋭敏な感覚が、四季折々の豊かな世界へと誘う。”

    目次:はじめに―風景写真で大切なこと、1 風景写真への扉;01 撮影に出かける前に、2 風景写真の基礎知識;02 撮影機材とアクセサリーを揃える,03 アングルと構図,04 露出を操る,05 色について[イメージした色を表現・追求]、3 フィールドに出て風景写真を撮る;06 フィールドへの準備,07 いざフィールドへ、あとがき

  • 文字が多い。得られるものは少なかった。

  • 入門用、ハイアマチュアのおさらい用としてオススメ。

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著者プロフィール

清水哲朗(しみず・てつろう)
1975年横浜市生まれ。日本写真芸術専門学校卒業後、写真家・竹内敏信事務所で3年間助手を務めた後、23歳でフリーの写真家として独立。独自の視点で自然風景からスナップ、ドキュメンタリーまで幅広く撮影する。ライフワークのモンゴル取材は1997年にスタート。2005年「路上少年」で第1回名取洋之助写真賞受賞。2012年、写真集「CHANGE」をモンゴルで出版。2014年、日本写真協会賞新人賞受賞。写真集「New Type」で、2016年さがみはら写真新人奨励賞を受賞。2017年10月にモンゴル・ウランバートルで開催された「日本・モンゴル外交関係樹立45周年記念特別写真展」に参加・出展。
公益社団法人日本写真家協会会員

http://www.tokyokarasu.net/
http://twitter.com/gobiguma

「2017年 『うまたび~モンゴルを20年間取材した写真家の記録~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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