プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。

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  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784844326229

感想・レビュー・書評

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  • フレーズ主義、受けは要らない、うまくやろうと思わない。 プレゼンは準備がすべて。 この本を読むとプレゼンがしたくなる。

  • 受けては始めてその話を聞くから、ストーリー立てて。
    そして、必ずしも集中して聞いてくれるわけではない。
    結論となぜそうなのか。を短い言葉で説明を求めている

  • 読みやすい、理解しやすい、納得しやすい本。初め穿った見方で読み始めてごめんなさい。

  • プレゼンの心得が伝わる良書。

  • 博報堂のクリエイティブディレクターだった著者が、プレゼン
    の極意をまとめた本。

    プレゼンは説得の場ではなく、聞き手のための場、提案を理解
    してもらうための場であること。そしてプレゼンを通じて提案
    した商材のみならず、そのプレゼン自体にもサービスとしての
    価値がなくてはならない。聞き手の目的達成をサポートし、
    より幸せになってもらうことがプレゼンの目的。

    そして、「準備」「組み立て」の仕込みフェーズ、本番での
    さばきに関する「現場」、さらにはプレゼン後の「学び」まで、
    判り易く解説がされています。広告代理店としてのプレゼンが
    ベースですが、私達がお客様等に説明するプレゼンでも本質的
    には同様ですね。良書です。

    流石に、本の装飾も、とても素敵です!

  • 一文一文が知りたかったこと! 全て文章で書いてあるので、自分なりにまとめないといけないと思う。
    詳しくは今晩載せます。

  • 【配置場所】工大一般図書【請求記号】336.49||O【資料ID】91090616

  • 企業でのプレゼントいう意味では、研究のプレゼントは違ったが、とてもロジカルな人で、準備の大切さを改めて確認した。準備をすればいいのだという安心感も。
    流石、本の外見は洗練されていてかっこいい。

  • 最高のプレゼン本

  • ためになった。

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