沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− ディレクターズ・エディション

著者 :
制作 : 上野 高史 
  • エムディエヌコーポレーション
4.06
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  • 本棚登録 :265
  • レビュー :18
  • Amazon.co.jp ・本 (496ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784844364740

作品紹介・あらすじ

人気Webコンテンツ、待望の書籍化!書籍オリジナルの本編エピローグと基本解説を加えた充実の内容。ハードボイルド系ノベル+わかりやすい解説で学ぶ、Webマーケティングの実用入門書!SEOの仕組みや現在の潮流、マーケッターが押さえておくべき基本がわかる!

感想・レビュー・書評

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  • Webマーケティングの入門書、重要な概念をわかりやすくストーリーの中で説明してくれるので、導入に打ってつけ。ストーリーも面白いので楽しんで読めます。

  • ブログをやっていて、SEOを学ぶため読みました。他のブロガーさんがこの本を薦めていたので、手に取りました。会話アイコンの小説仕立てでさっくり読めます。もっと具体的な書き方が書かれていると期待してたので、残念でした

  • 桶狭間戦法

  • ストーリーも面白かったし、基礎として改めて勉強になった

  • これはめちゃくちゃ読みやすい。いい読書しました。

  • サイト運営にもコーディングにも役に立つノウハウが詰まっていた。会話形式なのが読みにくかったが、それ以外は満点に値する。

  • 会社での購入です。
    漫画とチャット形式なので初心者には入りやすくわかりやすい本です。
    Webをこれから始めます!という方に良書となります。
    普通に読むにはとにかく分厚いので、中身がライトな分より持ち歩きに抵抗がありました。笑

  • あげている項目の粒感がバラバラだったり、いきなり感はあるが、漫画仕立てで読みやすく、とくにコンテンツマーケティングに特化しているので、その分野の人は読んで活用できる部分があると思う。
    コンテンツは社会的影響(皆が知ってる、共感できるネタ)社会的欲求(皆共通の欲求、バックグラウンド(睡眠欲、食欲など))を満たすとシェアされやすい。
    ユーザー目線に立つことが一貫して唄われている。

  • Webマーケティング関連の書籍は、一般論が書かれただけのものが多くて敬遠していましたが、この本は全く違っていました。

    SEOの悪質業者の手口に始まり、サイトのデザイン改善、そして、ユーザーが求める本当の情報とは何なのか。

    「売れるサイト」を作るために必要なエッセンスが詰め込まれていました。

    売れるサイトがでいないとお悩みの企業の方はもちろんのこと、企業のWEB担当の方、ブログを書いているけどアクセスが増えなくて悩んでいる、そんな皆さんにこそ読むべき一冊。

  • 二日間の通勤時間で読めた。わかりやすいしよみやすい。Web運用の入門書でお勧めしたい本。実用書としても問題ない。値段高めだけど、わかりやすくするためにかかったコストって考えると納得。やすくても読みづらかったらもったいないし。こういう本は途中で挫折しやすいから。

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