沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘—〈SEOのためのライティング教本〉

著者 :
制作 : 上野 高史 
  • エムディエヌコーポレーション
4.28
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本棚登録 : 198
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (632ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784844366232

感想・レビュー・書評

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  • 頭を使って文章を書くことが好きでないと続かないな。

  • お堅めの本かと思って敬遠してたら、サウンドノベル的描き方で物語としても楽しんでた。もちろん勉強にもなった。私もエモーショナルライティング取得したい。←

  • 面白いし内容濃い

  • 【No.233】「検索エンジンを使って何かを検索するユーザーの多くは、おもしろい文章を求めているわけでも、感動する文章を求めているわけでもない。”情報”を求めている」「検索ユーザーは検索したいわけではなく、自分の悩みや質問に関する答えがほしい」「人間というものは、偉そうにしている人物、ドヤ顔の人物に対して攻撃的になる傾向がある」

  • 基本的でわかりやすく、ワクワクする内容だった。何かのWeb記事をかいて副収入を得たくなる。

  • Webマーケッターボーンシリーズの第2作目。どのように文章を書けば人にわかりやすく、そして検索エンジンに評価されるのかをストーリー仕立てで解説されている。いわゆるSEO関係の本は何冊も読んできたが、この本が一番わかりやすかった。630ページものボリュームがあるけど、ページ当たりの文字数はそれほどないのでさくっと読める。何度も読み返して理解を深め、実践につなげていきたい。

  • サイボーグ。。。
    ライティングについては本当によくわかる

  • 作り込まれているコンテンツだなぁと感心してしまう。
    分かりやすくて面白い。
    自分ももっと面白いコンテンツを作りたくなる。

  • HPやブログのWebライティングの参考になりました。ただ単なるテクニックではなく、もっと深くて大切な物に触れられた様に感じました。読みやすく、しかも参考になる、本当に素晴らしいです。

  • ・「ユーザーはどうすれば満足するのか」と、検索意図に答えることを第一に考えて記事を作成すること
    ・何を書けばいいのかわからなくなったらマインドマップを作成
    ・USP(他にはない独自の強み)を強調する記事を作成
    上記の事を再確認することができました。新しいインプットというよりも、「今までのやりかたで間違っていない」という再確認をすることが出来たので、読んで良かったです。(マーケ井上)

    ・非常に読みやすく、井上さんと同じように、書いてアウトプットしていくことが基本だと感じた
    (マーケ石田)

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