読むだけで心がホワッとしてくる愛のセラピー [セラピーシリーズ] (ムックの本)

著者 : 斎藤一人
  • ロングセラーズ (2007年4月1日発売)
4.24
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  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・本 (143ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784845407835

読むだけで心がホワッとしてくる愛のセラピー [セラピーシリーズ] (ムックの本)の感想・レビュー・書評

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  • 愛について知りたくて読書。

    愛、人、チャンス、運などを引き寄せる人間となるための習慣や心構えについて知ることができる。

    やさしさと笑顔。
    人の長所を褒める。
    人の悪口を言わない。
    の3つの実行し、
    悪口、グチ、泣き言、文句、不平不満の5つの戒めを少なくする。

    これからは人柄社会という言葉が印象的。

    読書時間:約30分

  • たまたま図書館で手に取ったのですが、(ひとりさんファンなもんで)今までで一番読みやすかったと思います。
    特に、人の機嫌を取らずに自分の機嫌を取ろうと言うところ。機嫌が悪いのは「悪」ということばに納得。私も人と接するときは機嫌良くしていようと思いました。心にもすっと入りやすい感じです。日々の心構えとして、覚えておくと良いなと思うことがたくさんありました。

  • 題名からして怪しいし本についている帯もキラキラしてて、正直読みたくないという第一印象を与える本。
    だからこそおススメして頂いて良かったです。気に入ってしまって、今斉藤一人さんの本を3冊読み終えてしまったくらい。
    中身が完全なる自己啓発本です。

    読んだ印象としては加島祥造さんのような、何かを悟っているような、長老のような意見が多くて
    悟っていない私としては受け入れ難い言葉もありました。
    もうちょっと成長してもう一度読みたいですね。

    グッときたポイント

    ・苦労はやめましょう。苦労の先には苦労しかないから。
     苦労をやめたら、幸せになれます。そのためには、考え方を変えることです。
     世間で言われている常識と、少しぐらい違っていいじゃないの。変わりましょう。
     常識とか、みんながいうからとかは、関係ない。
     それだけであなたはかなり変わります。

    ・人は自己重要感を与えてくれる人が大好きです。自己重要感とは、「自分は大切な人間なんだ」という思いです。 
     これを周囲の人に与えていると、人はどんどん魅力的になります。なぜなら人はだれでも自己重要感を渇望しているから。渇望するほど、それを求めます。
     お金持ちになりたいとか、いい大学に入りたいというのはみな、自己重要感を満たしたいから。
     自己重要感がない人は、他人にそれを与えられない。
     自己重要感があち余っているから、人にもあげようという気になれる。
     だから自己重要感があり余る人間になる。
     そして、人に自己重要感をどんどん与えていく。

  • カフェで借りた。

    あたえたものは
    自分に返ってくる

    素敵なメッセージが
    いっぱいあった!

  • 私が持ってる他の一人さんの本と重複するところが多いとはいえ、すごーく良い本ですにゃ。

  • 辛かった時、なんだか本当に心が軽くなりました。暖かい一冊。

  • 愛はいいですね★

  • 愛の語録集。

    『人生は遊行だ』

  • 心温まります(#^.^#)
    いらいらした時などにいいですw

  • ほっとしました^^¥

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