頭角をあらわす男 70の流儀

著者 :
  • ロングセラーズ
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本棚登録 : 32
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (232ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784845423200

作品紹介・あらすじ

昭和を代表するようなクセのある骨太な人物から、世界で活躍する方々、今や"ゆとり"で"草食男子"なんて十把一からげにされる平成の時代にあっても、目の奥がキラリと光り、どこかヒリヒリするような、記憶に残る一流の男たちが数多く存在しています。そんな著者が出会った様々な力を持った「デキる男たち」とは何なのか、四五年におよぶ中洲人生での経験と実際のエピソードをもとにつづっています。本書が、セクシーで一流の男へのステップを踏み出すひとつのきっかけに。

感想・レビュー・書評

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  • ・子宮をつつくような良い声の男が良い
    (趣味や副業でナレーションや声優の勉強をする)

  • 59
    博多中州のクラブで男を見続けてきた名物ママが語る、デキる男の流儀。
    サービスの、おもてなしの最高峰である高級クラブのママの見る目をうならせた男とは?
    読めば、あなたのなりたい様と、少しの自信、少しの安らぎが得られるだろう。
    頭の固い自己啓発本よりも、素直に言葉が頭に入るのも、さすがの一言である。

  • 20140529読了
    博多の粋なママの人生観。
    タイトルに「男」とあるけど、男性 女性 上司に部下 旦那や奥さん。いろいろな人が読んだらいいと思える本です。

  • なりたい姿が明確な分、無駄を省ける。

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