世界史を動かした陰謀 (リイド文庫)

制作 : 歴史の裏側を探る会 
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本棚登録 : 26
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784845837540

感想・レビュー・書評

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  • 内容は古代から近代までの世界史の裏に隠された陰謀を紹介。世界史が対象なので、内容が広く浅くで、ちょっと薄味かな。。。日本史版も読んだが、日本は一族郎党の利権のための陰謀が多いのに対して、欧米や中国は、個人・組織の利権のための陰謀が多い感がする。なので、やり口も親兄弟でも容赦無い、かなりエグい感じがする。後半はフリーメーソンやらCIAやら。。。何処かで聞いた話ばかりで、食傷気味な内容かも。

  • Eブックで読みました。
    世界史もっと勉強しよ~っと。

  • 様々な人物と、それを取り巻く当時の環境を、裏側から見るとまた面白い。こういう世界史は、読んでいて飽きない。

  • ここに書かれているのはほんの一部だろうが、古今東西、権力には陰謀がつきものなんだと戦慄する。平和が一番だなあ、権力なくてイイやと思う、ヘタレのわたし(笑)

  • 最近読んだ本の中では最低の本かな。

  • 広く広く浅く浅く

    ひたすら浅く

  • 勉強にはなりました。

  • この手の本は好きだが、相変わらず中身が薄い・・・
    だったら読むなよと言われればそれまでだが、ついつい・・・

  • 古代から近世まで歴史の裏で繰り広げられた陰謀を読みやすく解説しています。

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