マスメディアの罪と罰

  • ワニブックス
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感想 : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784847097652

感想・レビュー・書評

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  • 日本だけでなく、アジアでもWGIPは行われていた。
    第四の権力がマスコミであるなら、そのマスコミもまた、牽制される必要がある。

    安倍前首相が、明確に朝日を批判していたのは知らなかった。当然、つけ狙われていたのはそれもあったんだろう。

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著者プロフィール

1942年、東京生まれ。1965年、東京都立大学法経学部法学科卒業後、産経新聞社入社。社会部次長、テヘラン支局長、ロサンゼルス支局長を経て、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。『週刊新潮』の「変見自在」など名コラムニストとして知られる。著書に、『変見自在 習近平は日本語で脅す』『韓国への絶縁状』(新潮社)、『日本人よ強かになれ――世界は邪悪な連中や国ばかり』(ワック)、『アメリカと中国は偉そうに嘘をつく』『中国と韓国は息を吐くように嘘をつく』『韓国とメディアは恥ずかしげもなく嘘をつく』(徳間書店)など多数。

「2022年 『リベラル全体主義が日本を破壊する』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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