犬は本よりも電信柱が好き (吉野朔実劇場)

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  • Amazon.co.jp ・本 (81ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860110376

感想・レビュー・書評

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  • かなりお得な書評本。マンガでつづる吉野さんの読書生活も楽しい。貴婦人の犬(のはず)、コーギーとの生活はかなり笑えます。きのうたまたま勉強の合間に読んで、ほんとにほっとしました。

  • 20171222

  • 絵が昔だー、懐かしい。色々こだわりある人だとなかなか本の話は出来ないだろうなー_φ(・_・ 食べ物やゴミが挟まった本て悲しい(´・_・`)

  • 2016年6月2日購入。
    2016年12月6日読了。

  • 室内で犬を飼うのは大変なんだな

  • 「吉野朔実劇場」第4巻。
    まさかエドワード・ゴーリーを紹介してくださるとは!既読巻での紹介本の中に、柴田元幸さんのお名前を見かけニヤニヤしていたから嬉しい。「タイムスリップするということ」「ジャイアンツ・ハウス」「閉じ込められる」は吉野さんらしさがよく出ていたと思う。特に「タイムスリップ~」での目黒さんを説き伏せる説明になるほどと感心した。面白おかしく語っているけれど深く考えさせられる。このほか印象深いのは「食べながら読む」「電車の中は誤解でいっぱい」。この図書館本にも食べ物らしき汚れが……。水濡れ汚れはとても気にするので、飲食しながらの読書はよっぽどのことがない限りしません。なので他人から借りた本を汚したにもかかわらず黙ってそのまま返却するなんて最低だわ。図書館へ返却する際汚れあったことを伝えよう。

  •  電車の中などで人が読んでいる本が何なのかとっても気になる気持ち、分かるなぁ~と共感どころの多いシリーズ。

  • 2014年8月5日イオンモール鈴鹿BF

  • ここにロンドンの古本屋の話が出てくる。入るなり「上限はいくらですか?」って聞かれる本屋。行ってみたいけど、買うものはきっとないな。

  • お父さん、お母さん、神様、そしてこのたび犬と読み進めたのでここはひとつ兄および弟と続けてコンプリートをめざしたい。吉野朔実による本の紹介エッセイコミック。本の雑誌社刊。目黒さんがエッセイに登場しますw

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