本の雑誌 319号

制作 : 本の雑誌編集部 
  • 本の雑誌社
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本棚登録 : 16
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・雑誌 (138ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860111816

感想・レビュー・書評

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  • 2009 年度ベスト。
    とはいえ、最近、買った年度にその本を読むケースが相当に少ないから、こういう特集で出てくる本についてあまりよくわからないのが残念なところ。(^^;
    持っている本が 2 冊入っているだけでも良しとしましょうか。

  • 平成22年1月1日号、初、並、カバスレ、帯なし
    2013年7月2日、鈴鹿白子BF

  • 個人的に2009年度ベスト特集に…だったので放置だったのだけれど、
    読んでいく中で他の特集がよかった。
    附箋は池澤春菜のコラムに。

    これ読んでトンカツを無性に食べたくなりました。

  • 沢野ひとしさんの連載コラム「歩く旅/かぎろひ」を読めただけでも買った価値あり。グッドタイミングで万葉集の歌を。
    「東(ひむがし)の 野にかげろひの 立つ見えて かへり見すれば 月かたぶきぬ」柿本人麻呂
    そうか、そう解釈できるのか。ちょっと震えたぞ。自分が無知であったために刺激が大きい。 

  • シーナ兄ぃが編集長をやめる、と先月号で言っていた。でも、今月号では編集長としてベスト10を決めている。今年は去年の様な強引さはなくて3位で満足しているけれど。(ベストテンの本は、わたしの場合?と?は読みました。いま?を読んでいます。それでおしまいです。本の雑誌社メンバーが選ぶベストテンはあんまし気にしませんし、気になりません。すまぬ)さぁらにぃ。 杉江さんがプーさんといっしょに写真で登場している。この人みるたんびに違った印象になるなぁ。前に銀座の本屋さんで観たときはもっとこうなんというか、ばりばりのシーナ兄ぃの付き人っぽかったし。そうかと思えば営業部から、なんだか企画部のような制作部のような、そういうところへ配置転換になった様なこともどこかに書いてあったし。いや違ったか。それはどっか別のところで見たのだったか。それはともかく、18ページのトンカツの写真をみるたんびにトンカツ食いたくなるのはわたしだけでもなさそうなんだけどな。

  • 「特集ー2009年度ベスト10」に既読の本はわずか1冊のみ(>_<)だが、いろんな人のベスト3が読めたり、SF、ミステリランキングなんかもあるし、参考になる。それにしても、今年は『ミレニアム』な年だったんだなぁ^^;

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