チェコA to Z

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本棚登録 : 141
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・本 (127ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860202019

感想・レビュー・書評

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  • 旅情を掻き立てられる本。
    チェコの静かな魅力が伝わってきた。
    旅好きな女性が作ったフォトアルバムを見せてもらった気分。

  • 途中

  • 【配置場所】工大一般図書【請求記号】293.481||S【資料ID】91062384 2012年6月2日(土)に開催された「模擬ビブリオバトル」後半戦のチャンプ本に輝いた図書です。発表者は、電子情報通信工学科 2年 福井千晶さんです。

  • 中途半端。女性受けを狙ってるのだろうが、作者と編集者の自己満に感じる。図書館で借りて斜め読みしたけど何も役にたたず。

  • チェコの芸術、食、建築、生活風景などいろいろな文化が紹介されていてとても面白かったです。
    雑貨屋さんがとても魅力的。

  • チェコに行った際にはハヴェルツカー市場でデトア社の木のおもちゃをお土産にかってこようと思った次第。街の空気はウィーンに似ていそうだ。

  • チェコ語って難解だと思いました。

  • いつかチェコに行きたいな〜。

  • チェコ旅行に持っていきました。
    チェコではあまり英語は通じませんが、とりあえず基本の挨拶を覚えて、あとは身振り手振り、そして通じた時には笑顔。
    チェスキー・クロムロフからプラハへ向かう車内でこの本を開いて覚えました。
    観光地ばかりじゃなくカフェや古本屋巡りもしたかったし、のんびりお散歩もしたかったな・・・。
    また行こう、チェコ。

  • すごくセンスのいい友人の旅スクラップを見せてもらったかんじの本。
    かわいらしい色彩の写真がたくさんあって、見ていると(チェコっていいな~)と思う。
    個人的には、ウェハースのページが好き。

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著者プロフィール

フォト・エッセイスト。自身が20年以上つづけてきた虫観察の楽しみを幅広い年齢層の人たちに向けて紹介すべく、雑誌、新聞、書籍、ブログ(『虫目で歩けば』)などを通して発信。また『むし塾』、『虫愛ずる一日』など虫テーマの催しのプロデュースにも携わる。著書に『虫目で歩けば』(ブルースインターアクションズ刊)、『虫目のススメ』(全国農村教育協会刊)、『わたしたちのカメムシずかん』(福音館書店刊)。


「2017年 『どんどん虫がみつかる本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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