逃げる男

制作 : Sidney Sheldon  天馬 龍行 
  • アカデミー出版 (2003年10月発売)
3.13
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  • 本棚登録 :83
  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・本 (363ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860360160

作品紹介・あらすじ

××現場を見てしまった男。よせばいいのに、「何しているんですか?」ときいてしまったのが不幸の始まり。しかし、捨てる神あれば拾う神あり。絶体絶命のそのとき男にほほえむものは…。ブロードウェーの脚本でトニー賞を、推理小説でエドガー賞を、映画の脚本でアカデミー賞を受賞し、ハリウッド大通りのスター・オブ・フェイムに名を刻む天才作家シドニィ・シェルダン。お得意のユーモアサスペンスで待望のシリーズいよいよスタート。

逃げる男の感想・レビュー・書評

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  • こいつ、女運よすぎでワロタw
    伏線のないままゴールまで一気に走りぬける小説もたまにはいいね!

  • シドニイシェルダン超訳、こんな軽かったっけ。こんな危機と幸運と美女が三つ巴で放っておかない男いますかね。なんか、人間味がなさすぎて、年齢的にこういうサクサクジェットコースターストーリー楽しめなくなってきたな。「んなアホな」な読後感。レクサスを運んだメカニックの不運な男に合掌。

  • シドニィ・シェルダンにしてはつまらなかった。

  • ハラハラドキドキでスカッとします。シドニィにはまったきっかけ。さくさく読めてしまう。

  • この本はニューヨークマフィアの大親分のトニーラベッロの麻薬密売や売春高金利貸しについての話でトニーラベッロの頭の良さやあくどい所などが面白い作品です。

  • 軽いけど一気に読めておもしろかった。
    うまくいきすぎて現実味がないけどたまにはこういう小説もいいかも。

  • テンポがいいだけの、くだらない作品。
    シドニー・シェルダンの中篇はすべからく、カス。

  • C.

  • ××現場を見てしまった男。よせばいいのに、「何しているんですか?」ときいてしまったのが不幸の始まり。しかし、捨てる神あれば拾う神あり。絶体絶命のそのとき男にほほえむものは…。ブロードウェーの脚本でトニー賞を、推理小説でエドガー賞を、映画の脚本でアカデミー賞を受賞し、ハリウッド大通りのスター・オブ・フェイムに名を刻む天才作家シドニィ・シェルダン。お得意のユーモアサスペンスで待望のシリーズいよいよスタート。

  • 逃げる話でした。おもしろい!

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