いざ行かむ、まだ見ぬ山へ―若山牧水の歌と人生

著者 :
  • 鉱脈社
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 6
感想 : 0
  • Amazon.co.jp ・本 (242ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860613440

著者プロフィール

昭和18年、宮崎市に生まれる。早稲田短歌会を経て、「心の花」に入会し、現在選者。
歌集に『海号の歌』(読売文学賞詩歌俳句賞)、『新月の蜜』(寺山修司短歌賞)、『微笑の空』(迢空賞)、『月の夜声』(斎藤茂吉短歌文学賞)、『待ち時間』(小野市詩歌文学賞)、また歌集『土と人と星』及び評論『若山牧水─その親和力を読む』により現代短歌大賞・毎日芸術賞・日本一行詩大賞を受賞。
若山牧水記念文学館館長。宮崎市に住む。

「2018年 『光の庭』 で使われていた紹介文から引用しています。」

伊藤一彦の作品

いざ行かむ、まだ見ぬ山へ―若山牧水の歌と人生を本棚に登録しているひと

新しい本棚登録 0
新しい本棚登録 1
新しい本棚登録 0
ツイートする
×