すごいチーム―結果を出すチームマネジメント12の方程式

著者 :
  • あさ出版
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本棚登録 : 215
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・本 (222ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860633905

作品紹介・あらすじ

メンバーの力が「たし算」から「かけ算」に変わる。アップル、アメリカン・エキスプレス、P&G、モルガン・スタンレー、NEC、ヤフー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、リクルート、キヤノン、「働きがいのある会社」(『日経ビジネス』調査)トップ10の過半数がやっている「すごい会議」のやり方で、「すごいチーム」を創る本。

感想・レビュー・書評

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  • 2016/10/25

  • 授業の参考に。

  • A6

  • なかなか人間、書かれているように
    簡単にはいかない。

    実際はこんなに単純ではない。

  • •どうなったら大成功と言えるのか?

    •キレイ好きの人は、世界が散らかって見えているから、片付けようとする。散らかっていることに気づかない人は、片付けようとさえ思わない。

    •問題に対し、なんで?誰が悪い?何が必要?
    よりも、
    何がうまくいっていないか?どのようにすれば〜できるだろうか?何が求められているか?
    と聞く

  • ふちかえりが大事。
    もっといいフレームワークはありそう。

    2回目読み直した。3年後に。感想は変わらず。あきらめのライセンスってのはおもしろい。
    強いチームでもうまくいかないときはどう限界を見極めるかがポイントだ。

  • 「すごい会議」のやり方で「すごいチーム」を創る本。
    ということで、パート12までとても親切丁寧にやり方を教えてくれている本。確かにこのやり方であれば、前に進み、
    ワクワクしながら実践できそうである。最近の会議内容にマンネリ化が否めないので、この本を手にとってみた。
    やる価値はありそう。

  • 最後のシャツ1枚をうってでも、この仕事をやる覚悟がありますか?
    目標が達成されたチームはどんな状態になっているか?
    どんなチームになっていたいか?
    どんなチームの中で働きたいか?
    どんなチームを作って行きたいか?
    ワクワクするようなこと。

  • いかにチームのモチベーションをあげるのか?
    その点を中心に書かれていた。
    全体的には、分かりやすく書いているので、参考にすべきてんは大きかった。

    製品立ち上げなどの目標設定の場合どうすればよいのだろうか?
    売上アップなどは目標を明確にしやすいが、プロジェクト遂行などの場合、目標設定などで苦労する気がした。

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