著者プロフィール

川股 修二
1961年生まれ
2001年~ 租税訴訟学会理事・補佐人税理士として出廷し,税務争訟・専門家責任訴訟を実務臨床にて研究。「はずれ馬券」の税務争訟を担当。
2005年~ 納税者・国家・税理士の納税環境整備の研究。その一環として,2008年~2010年に韓国税務士制度の調査のため,2011年にドイツ税理士制度の調査のため,それぞれ現地を訪れ,これらの活動から税理士制度を有する先進国の研究機関,税務士・税理士等の実務家との研究交流を続ける。
2012年  北海道大学大学院法学研究科博士課程修了,博士(法学)。
2013年  北海道大学法学研究科専門研究員退職。
現 在  あすか税理士法人・代表税理士。北海道税理士会指導研究部・広報部特別委員。TKC北海道会研修所副所長。租税訴訟学会理事・北海道支部長。日本税法学会会員。ファルクラム会員。アコード租税総合研究所顧問。札幌学院大学法学部非常勤講師。
(論文)
 「税理士制度と納税環境整備(1)~(9)」『北大法学論集』63巻4号(20…

「2014年 『税理士制度と納税環境整備』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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