人を2時間飽きさせない「雑談力」

著者 :
  • 新講社
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本棚登録 : 40
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860811013

感想・レビュー・書評

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  • 前半は企業内で雑談会をしようとかいう話。
    後半は雑談のネタをどう仕入れるかとか。

  • 多湖輝教授でも、何の制限も無く好きにやらしたらこの程度のものしかできない、ということ。
    30分で読んで何も残らない、100円コーナーにあって正解の本。

  • 雑談の重要性や有効性についてはわかったが、じゃあ、実際にどう雑談の力をつけていくのだろう??というのが率直な感想。
    新聞を読む、旅をしてネタを集める、テレビの内容を要約して他人に話す、など地道な努力の積み重ねしかないってことのようだ。

  • 2時間どころか、20分で飽きた。
    20分で読了

  • 09/04/30

    好奇心のある人は、人に話せる話題を、日常の中からこまめに拾っている。

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プロフィール

1926年、スマトラ島生まれ。東京大学文学哲学科卒(心理学専攻)、同大学院修了。千葉大学名誉教授。東京未来大学名誉学長。幼児教育から高齢者問題まで、多岐にわたる研究活動を行なうかたわら、各種執筆はもちろん、テレビ出演やゲームソフトの監修など、幅広い分野で活躍。2006年、瑞宝中綬章受勲。2016年に逝去した後も、その柔軟な考え方は、いまだ高い支持を得ている。

「2018年 『頭のいい子が育つ! 子どもに話したい雑学』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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