おカネになる文章が書ける

著者 :
  • 新講社
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本棚登録 : 27
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (189ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784860811853

感想・レビュー・書評

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  • 今までを反省

    『一日の中の漫然と過ごす時間を
    どこまで減らせるだろうか』

  • まあまあ。

  • サクサク読める一冊。

    目次に、この本を半分読むのと同じ位の価値がある。
    手元に置いておきたい。

    わかりやすい文章は「短く」「シンプル」に。

    気をつけます。

  • やはり、「シンプル」「短く」「一番言いたいこと」が大事。肩をほぐすように、文章もほぐす。「言いたいことを口にするのは悪いことではない」⇒「言いたいことがあるなら言えばいい」 なるほど〜すっきり。また心にひっかかったことなどメモをする。自分で書いたものを人に読んでもらう、時間を空けて自分で読んでみるなど客観的に見ることが大切。文章は人に読んでもらってなんぼ、独りよがりはダメ!そりゃそうだね。動く→感じる→考える→そして書く この一連の流れも必要。文を書くのって難しい。みんなが読んで納得してもらわないと、書く意味がないもんね。ダメ出しを喜ぶようにしないと〜

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著者プロフィール

1960年大阪府生まれ。和田秀樹こころと体のクリニック院長。国際医療福祉大学大学院教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師。1985年東京大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローなどを経て現職。

「2018年 『やってはいけない健康診断』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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