アジアの人類学 (シリーズ来たるべき人類学)

制作 : 片岡樹  シンジルト  山田仁史 
  • 春風社
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  • Amazon.co.jp ・本 (339ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861103575

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  • 【版元より】
    シリーズ 来たるべき人類学4
    編者:片岡樹・シンジルト・山田仁史
    発行:2013年3月
    価格:2381円(本体)
    四六判・並製・340頁
    ISBN 9784861103575
    装丁:矢萩多聞/装画:谷中安規

    アジアの捉え方、フィールドワーク論から始まり、「焼畑」「牧畜」「狩猟採集・漁撈」「モノ」「親族・ネットワーク」「ヨーロッパの中のアジア」など、人類学の視点でアジアを捉える。
    http://www.shumpu.com/portfolio/438/


    【簡易目次】
    序 アジアを疑いつつアジアを理解するために
    1 アジアをみる眼
    2 フィールドワークと民族誌
    3 牧畜にみるアジア――生業・思考・国家
    4 アジアの焼畑
    5 狩猟採集・漁撈
    6 衣食住――インドの事例から
    7 モノから見たアジア文化
    8 アジアをつなぐ親族・ネットワーク
    9 観光がつなぐアジア
    10 アジアの外部のアジア――ヨーロッパにおけるチベット仏教のひろがり

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