碧い眼をした黒猫チロ (Sanctuary books)

著者 :
  • サンクチュアリパプリッシング
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本棚登録 : 32
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861139178

感想・レビュー・書評

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  •  「ふちゃぎとエリザベス」の宮良隆彦の家猫写真集。
     今回は、長老猫チロ様登場です。

     ブログに日参してるので、も、いいかなぁって思ってました。そしたら、少し前に保護した迷い犬が、仔犬を産んだと…。でもって、やっぱり以前に保護していた迷い犬が、保護して半年たつので「うちの子になる」って。
     こりゃ、ワンコのエサ代のたしにでもしていただかねばと、思いまして買うことにww

     で、買ってよかった。
     いやあ、やっぱり上手いわ、宮良さん。
     チロ様の神々しい姿や、美しさを、これでもかと見せてくれてます。
     写真って、テクニックとか気持ちとかって本当は関係ないのかなと、今まで思ってたけど、違う。
     やっぱり気持ちが入ってる写真は、全然違います。

     いいもん見せていただきました。

     にしても、エリザベスのモフモフ具合は一体どうしたんだろうね。
     単に、長毛種とのミックスだったってだけなんだろうけど、でも尻尾だけがとっても長毛って…。猫じゃないみたいww

     次は、さくら(子供産んだ迷い犬)と彼女の子供の写真集っていうのはどうでしょうね。

  • チロさまは優雅。

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