孤島パズル 1 (1) (BLADE COMICS)

  • マッグガーデン
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レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・マンガ (175ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861275784

感想・レビュー・書評

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  • 全3巻

  •  やっぱマンガだと分かりやすい。
     サクッと読める。

  • 絵柄が可愛いし丁寧だし好感が持てるお。大学生アリスも先輩もたまらんお。

  • 【番外編】ハードロック・ラバーズ・オンリー

  • 実家で再読。ありすがかわいい。

  • 鈴木さんの絵柄は学生アリスにぴったりでいいと思う。初登場の麻里亜も自分が想像してたのよりうんとかわいくて一目で好きに。原作でも一番気に入っていた2人で船にのるシーンの雰囲気がすごくよく描かれてて嬉しい限り。

  • 有栖川有栖の江神シリーズコミックス化第2弾。1巻の表紙はアリスで昼の海。

    今回は全3巻なので、ひとつひとつのエピソードがじっくり描かれていてよかったです。アリスとマリアが夜中にボートに乗るシーンが好きです。本編ではほぼ出番の無いモチと信長もカバー裏で活躍しています(笑)
    短編『ハードロック・ラバーズ・オンリー』も綺麗な雰囲気で面白かったです。音楽はいろいろな人に愛されるものなんですね。

  • 絵がかわいい。学生アリスシリーズにあってると思います。モチさんがイメージと違ったけど。あと原作にないギャグはいらないかなと思った。オマケマンガは原作で一番すきなショートストーリーだったのでお気に入り。

  • 巻末のオマケ漫画いい

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著者プロフィール

有栖川 有栖(ありすがわ ありす)
1959年、大阪市東住吉区生まれの小説家・推理作家。有栖川有栖・創作塾の塾長。
同志社大学法学部法律学科卒業後に書店へ就職。それまでも学生時代から新人賞や雑誌への投稿を繰り返していたが、1989年江戸川乱歩賞に投稿した『月光ゲーム Yの悲劇 '88』が東京創元社編集長の目に止まり、大幅に改稿した上で刊行し、単行本デビューとなった。1994年、書店を退職して作家専業となる。1996年、咲くやこの花賞(文芸その他部門)受賞。1999年から綾辻行人と共作でテレビ番組『安楽椅子探偵』シリーズ原作を担当する。
2003年、第56回日本推理作家協会賞(長編および連作短編集部門)を受賞した『マレー鉄道の謎』、2007年発表作で「本格ミステリ・ベスト10」で第1位、「週刊文春ミステリーベスト10」で第1位、「このミステリーがすごい!」で第3位、「黄金の本格ミステリー」に選出と高く評価された『女王国の城』など、多くの作品がミステリ賞で高く評価されている。
2000年11月より2005年6月まで、本格ミステリ作家クラブ初代会長を務める。

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