焔の柩(1) (アヴァルスコミックス)

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  • マッグガーデン (2010年10月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (181ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861277801

焔の柩(1) (アヴァルスコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 原作:多武峰洸(桑原水菜の別名)

    almanac.1「風の子」
    almanac.2「赤き王国」
    almanac.3「脱走」
    almanac.4「球戯奴隷」
    almanac.5「赤い蓮」

  • 『対を探せ』謎の言葉を告げられたその日、起こるはずのない日蝕が起き、浅葉唯久は古代マヤの森へ墮ちた。
    タイムリープものです。
    生贄にされそうになったり奴隷になったりするのに、あまりサバイバルな感じはしません。
    小綺麗な絵柄のせいでしょうか。
    運命の人を探すラブロマンス??として読むのが正しいのかも...。

  •  マヤ文明を舞台にした物語らしい。その辺はまったくの門外漢なので知らないが、雰囲気の良い漫画。
     今後の展開は読めないけれど、面白くなりそうな匂いがある。

  • 友人Hからの借り物。
     
    マヤ文明の話。
    絵がちょっと見にくいのだけど、マヤ文明とちょっと変わった切り口で面白い。いろいろと謎のワードが多く、これからさらに面白くなりそう。命がけのサッカーもどうなるか楽しみ。

  • これからの展開に期待!

  •  舞台がマヤ文明風ってのがツボ。
     ストーリーも、主人公が奴隷にされまして、これから傷だらけになりながらも、のし上がっていくぞ! というソウルを感じられるのまたツボ。しかも、そののしあがり方が、スポーツってのが新しい。この世界のスポーツは神への儀式と深くつながっているので、命がけなんです。
     これからに期待。

  • たまたま、本屋で見かけてあらすじを読んで買ってみました。マヤ文明とか大好きなので。
    あまり期待していなかったけど、結構面白いかも。まさか、サッカーで生き残ろうという方向になるとは思わなかったな。そういう設定は初めて見た気がする。

    次が楽しみです。

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