戦国妖狐(7) (ブレイドコミックス)

著者 :
  • マッグガーデン
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本棚登録 : 198
レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861278754

感想・レビュー・書評

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  • 第二部
    敵ポジションだった千夜を主人公とし、真介・月湖・なうと共に新たな旅が始まる

  • 綺麗に引き継いでいる。物語の輪廻。

  • まさかのマイマクテリオン篇。
    役割がシフトしても、物語は続く。

  • 「少年漫画らしい雰囲気」って、こんなに戦うとひどい目しか待ってないし戦おうとしない少年漫画ないよ! いやあ灼岩のこともあるしあのまま喰われるんじゃないかとおびえたわ。

  • 第二部、なかなか良いかも。
    ストーリーの展開、読者にこーなるんだぜ?って予想をさせといて良い方向に外す展開がうますぎる。
    新キャラ月湖はよく動きそうだ。
    真介さんが少しヘタレ化、というか仇討って気が抜けてるな。ずっと張り詰めてたもんなぁ、しょうがない。

  • 歴史ファンタジー漫画。迅火とたまから主役代わって千夜と真介主体の第二部。第一部より少年漫画っぽさが強く、個人的にはなかなか好みな展開が期待出来そう。

  • 1~7巻まで一気に
    世代交代型かなー
    7巻から面白くなってきた。
    さみだれ好きなのでこれからにも期待

  • 気がつけば結構な強さになってたんだな、真介。

  • 記憶喪失状態の千夜を主人公に、千本妖狐となった迅火を探し求める第二部。
    自分の力に振り回される中、戦わないと決めた千夜の前に現れた黒龍。早くも一行は分断される。

    バトルものとしては第一部よりも幾段か読みやすくなっている。

  • 新章ー。

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