INVISIBLE RISK 2 (ダリア文庫)

著者 :
制作 : 鈴倉 温 
  • フロンティアワークス
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本棚登録 : 179
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (270ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861344237

感想・レビュー・書評

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  • 『INVISIBLE RISK1』
    ⇒『INVISIBLE RISK2』
    『INVISIBLE RISK3』

  • INVISIBLE RISKシリーズ2作目

  • 序盤は汐野を求める杉本が痛々しかったですが、二人ともきちんと向き合えるようになってよかった。言葉で伝えることって大事ですよね。カプとしてきちんと成立してからは甘々ですね~。汐野視点のお話もいいですね!甘やかし甘やかされラブラブな二人。終盤のHは汐野の言葉に怒った杉本が強引にいってますが、たっぷり甘くて美味しかったです♪

  • 1巻から続けて読みました。
    話のテンポは結構好きで、満足です。
    ですが、最後の挿絵2枚が入れ替わっていた様で、最後の最後で雰囲気が壊れてしまい、すごく残念でした。
    交換も行っている様なので、交換しようと思います。
    3巻も楽しみです。

  • 完結巻ゲットだぜ読むぞー!と思ったら、来月三巻が発売されるそうですナンダッテーΩΩΩ

  • (あらすじ)
    汐野が消えてしまうという不吉な夢で目覚めた杉本。
    しかし夢は現実で、汐野がいなくなって一週間が過ぎた。
    雲のようにどこかへ行ってしまう自由な汐野。
    戻ってくると信じつつも、
    杉本は次第に心身のバランスを崩してしまう。
    高熱に見舞われ帰宅すると、そこには汐野の姿があり…。
    シリーズ第2弾!スィートルームでの甘い夜を描いた
    『WATER FLOWER』も同時収録。
    (amazon内容紹介より)

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著者プロフィール

小説家。3月16日生まれ、九州出身。
1998年、『楽園の雫』でデビュー。
ブルーサウンドシリーズ」や「白鷺シリーズ」「グリーン・レヴェリーシリーズ」など、多くのシリーズ作品を生み出したほか、漫画原案なども手掛ける。代表作として『トオチカ』など。

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