Kiss.―ピュアフル・アンソロジー (ピュアフル文庫)

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本棚登録 : 72
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861763540

感想・レビュー・書評

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  • 大槻ケンヂの名前に釣られた。
    大槻ケンヂに騙された。
    KISSって、そっちかよ!
    他の作品も微笑ましかったり、自然とニヤニヤしてしまったりと可愛らしい物語。

  • 伊藤たかみ「さらばい」
    前川麻子「ウクレレを弾く」
    大槻ケンヂ「神様のチョイスはKISS」
    あらいりゅうじ「リスとキス」
    沢村鐵「4年目のオーキッドレイン」
    風野潮「言いたかったこと。」
    延江ローレン「ロスト・イン・ヒッキー」

  • 大槻ケンジのが最高だから☆5つ>v<

  • KISSが主題のアンソロジーなのにロックバンドのKISSについて書いた大槻ケンヂ。
    さすがだなぁ。

  • 風野潮さんのが一番おもしろかったと思います。小説のアンソロジーは初めて読みました。

  • いろんな作家さんの作品が読めるから、アンソロジーは好いよね。お気に入りの作家さんを増やせる、良い機会。

  • キスをテーマにしたアンソロジー。作家は、どちらかというとライトノベルや児童文学出身の顔ぶれが多い。全体的に、退屈な内容のものが多かった。ありきたりで、キスというテーマに沿わせるためにひねりだした物語、という感じが否めない。

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