血の妖石(いし)は宿命(さだめ)の道標(しるべ)―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)

  • ジャイブ (2007年9月発売)
3.43
  • (1)
  • (3)
  • (2)
  • (0)
  • (1)
  • 本棚登録 :21
  • レビュー :1
  • Amazon.co.jp ・本 (287ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861764387

作品紹介・あらすじ

駆け出しの享受者だった炎術師・イルクは、何の因果か奇妙な妖霊・ターヴに気に入られ、一夜にして達人レベルの妖霊使いに。ところが同僚からは「タナボタ」とやっかまれ孤立してしまい、挙句、単独任務中に死に瀕することに-。総監修・友野詳が満を持して手がける、ハイレベル・アナスタシスリプレイの開闢!脈動する赤い石に、いざなわれるように集まる4人。それぞれが抱える「過去」と「事情」。その裏に潜む邪霊たちの思惑。果たして彼らを待ち受けているものは…。

血の妖石(いし)は宿命(さだめ)の道標(しるべ)―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 初めてゲヘナのリプレイを読みました。なかなか面白そう。でも思ったよりもアラビアっぽくない。

全1件中 1 - 1件を表示

友野詳の作品

血の妖石(いし)は宿命(さだめ)の道標(しるべ)―Replay:ゲヘナ‐アナスタシス (integral)はこんな本です

ツイートする