いちばんのなかよし―タンザニアのはおはなし (アジア・アフリカ絵本シリーズ)

制作 : John Kilaka  さくま ゆみこ 
  • アートン
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (29ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784861930416

感想・レビュー・書評

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  • 748
    4y5m

    図書館で読んでと
    借りるほどではないと 確かに

  • おーたん(3歳10ヶ月)が選んだ本【図書館】

    外国感のある絵と話ですね。
    って、タンザニアの人が書いたタンザニアのお話ですが。

    象さん像がある意味、人間らしい感じ。

  • アフリカのネズミってあんなに大きいんだろうか。

    私のゾウ像は優しくて包み込んでくれる感じだけど、アフリカでは悪い奴なんだろうか。
    動物達の仕草が不思議でおもしろい。

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プロフィール

作者 ジョン・キラカ (John Kilaka)
1966年タンザニア生まれ。幼いころから地面に絵を描くのがすきで、1990年に、ヴィレッジ・ミュージアムでティンガティンガ派の画家チャウガンガから絵を学び、独自の画風を確立する。タンザニアの村々をまわって昔話を集め、タンザニア、ドイツ、スイスなどでストーリーテリングを行う。初めての絵本は『チンパンジーとさかなどろぼう』(岩波書店)で、2作目の『いちばんのなかよし』(アートン)は2005年ボローニャ国際児童図書展ニューホライズン部門でラガッツィ賞を受賞、大きな反響をよんだ。本書が最新作となる。

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