皇帝は恋姫を攫う (ビーボーイノベルズ)

著者 :
制作 : 松本 テマリ 
  • リブレ出版
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本棚登録 : 65
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784862639981

感想・レビュー・書評

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  • もこもこもふもふかわいい!

  • あんなに小さくてモキュモキュな仔虎だった旺が立派なもふもふになって(T ^ T)相変わらずの溺愛っぷり、王道で良かったです。晃と夏井のらぶらぶっぷりも垣間見えて二重で良かったですね。

  • やっぱりもふもふを愛でる本だった。
    主人公カプのラブラブっぷりも相当なんだけれど、両親がねww(夏井ってば12人の子持ちかーちゃんになってるし、でも可愛い感じは全然変わんないし しかもこの後の世代(洋×紗伊)ではあと3人産んでる計算とか・・・www)
    とにかくこの3部作グルグル回って読んで2828もふもふするのが楽しいんだな。
    あぁ、仔虎、白虎・・・ウットリ

  • あのちび虎だった旺がこんなに大きくなって、父と同じような経緯を辿ることになるとは(笑)さすが親子、ほんと言動が晃に似てたwwしかし12人兄弟とはびっくり!夏井がんばったのね〜(笑)所々、この夫婦が登場していたのは嬉しかったです^^今の彼らの姿も見てみたかったな。旺と蛍の仔虎も!(笑)相変わらず仔虎・白虎描写の可愛いこと!もふもふ´///`

  • このシリーズはもこもこが出てくるのでたまらなくかわいいですね。
    今回のお話は唐突さが否めなかったですが、かわいらしいお話です。
    攻が口説いて口説いて口説きまわるシリーズです。

  • 前作での主人公が、衝撃の12人という数の子虎を産んでいた・・

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