燃ゆる十字架のもとに〈2〉―アウトランダー〈14〉 (ヴィレッジブックス)

制作 : Diana Gabaldon  加藤 洋子 
  • ヴィレッジブックス
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (629ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863320208

感想・レビュー・書評

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  • 【アウトランダー14作目】中だるみしていたけど後半で巻き返したかな。ボネットとのいざこざがこの先どうなるか気になるところ。それにしても話がなかなか進まなくて最初の頃のドキドキが無くなってきてる。

  • 2012年7月12日読了。

    なんだかとってもミステリアスな巻でした。
    赤ん坊はどうなるの?赤ん坊の母親はどこへ行ったの???

    そしてあの家では本当はどんなことが起こってたの?

    開拓地で周りに人がいない状況での、生活って…やっぱ怖い。
    お金で買われるように嫁入りした家ならなおさら…。

    さて、その怖さは置いといて、クレアとジェイミーが相変わらずラブラブ。いくつになってもラブラブ。
    まぁ、20年間会えない期間があったから…

  • 2009-12-168

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