トワイライト〈3〉 闇の吸血鬼一族

制作 : ゴツボ×リュウジ  小原 亜美 
  • ヴィレッジブックス
4.13
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本棚登録 : 285
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (262ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863324671

感想・レビュー・書評

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  • 相変わらず、あまあまのエドワードとベラ(*^^*)エドワード所属の吸血鬼グループにもほぼ皆から受け入れられて、いい感じ♪と思っていたら別の吸血鬼グループが登場して、ベラが狙われる(゜゜;) 何とか助かり、二人の絆も益々深まる(*´∀`*)しかし、二人の間には吸血鬼と人間という壁が(T.T)ベラがかなり気にしているみたいで心配(--;) 今回の話でアリスが物凄く魅力的に感じて大好きになった(^o^)

  • だいすきー!!!

  • ベラとエドワードが恋人同士らしくなってきて、双方の家族はじめ周囲の人々にも認められるようになってきた。でもふつうの恋人たちとは違い、エドワードは「自分と一緒にいることはベラのためにならない」「けれど離れることなんてできない」という葛藤を抱えており、ベラは「なにがどうなってもエドワードといつまでも一緒にいたい」と望んでいる。せつない二人の恋はどうなっていくのか、続きが楽しみ。

    他の吸血鬼のグループもあらわれて、改めて彼らがふつうの人間とは違うのだと実感した。ベラを守ろうとするエドワードの強い意志と愛情の深さにしびれます。

  • 2012/4/30
    borrow a book from Osaka Municipal Central Library

  • 両想いとなり、エドワードの家族に受け入れられ(ロザリー除く?)、
    デートを楽しむベラだったが、他のヴァンパイアグループの男に目をつけられる。
    ベラを「獲物」とみなし、執拗に追いかける「追跡者」。
    エドワードと家族に守られ、逃げるベラだったが、巧みにおびき出され・・

    強くてかっこよくて完璧に見えるエドワードだけど、
    ベラと離れるときは寂しそうにし、ベラに危害を与える者には我を忘れる・・
    という、鉄板な設定、鉄板な流れに、一気読み(笑)

    ヴァンパイアの歯には毒がある。
    毒には相手を殺す力はなく、身体の自由を奪い、激痛を与える。
    死に至らしめることなく、毒がじわじわと身体をめぐり続けると、毒は広がり、肉体を修復しながら変化させる。
    やがて心臓は止まり、変身のプロセスは完了する。
    2、3日の間、一瞬一瞬の激痛に耐えなければならない。

    変身のプロセスが興味深かった。
    それでもなお、エドワードが好きという気持ちに突き動かされ、
    永遠の命を望むベラは、やっぱり子どもなんだろうなぁと思いつつ、
    青春ラブストーリーなんだから、これくらいの直球がいいんだろうな。

  • ■17歳の女子高生ベラは転校した先で美少年エドワードと出会う。彼を訝しく思いながらも恋する気持ちは止められない!しかし彼は何と驚きの秘密を持っていた…。ハラハラ…でも胸キュン、YA向けファンタジック・ラヴストーリー!

    ■■一応児童文学。だけどほとんど外国版少女小説。三巻まで発売中(一~三巻までが第一部だそうだ)。とにかく向こうの子達は積極的で凄いな、と。一巻と二巻でエドワードの正体が。お互いの気持ちを確かめ合う二人。過剰なスキンシップと甘い言葉の連続。三巻で不吉な影が二人を襲い・・・・。
    キャラの感情の変化が激しく、ちょっとついていけないところも。

  • やっぱりエロい。

  • すんなり吸血鬼一家に受け入れられて、ちょっとつまらない。

  • 感想は最終巻にて。

  • 第1章三巻目。面白くなってきた。

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