ハリー・ポッターと賢者の石 1-1 (ハリー・ポッター文庫)

制作 : 松岡佑子 
  • 静山社
4.24
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本棚登録 : 603
レビュー : 63
  • Amazon.co.jp ・本 (256ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863891609

感想・レビュー・書評

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  • クリスマスにUSJに行くので復習の為に再読(笑
    こんなに短かったっけ?ってくらいすいすい読み進められる。
    一冊にまとめられてる厚い方より、文章省略されてる…?

  • ハリー・ポッターについてブログを書きました♡
    http://namekoko75.blog.fc2.com/blog-entry-549.html


    今、読み始めました(yωy*)ポッ
    読み終わったら。。また改めて、感想を書きます!!

    • なめこさん
      nyancomaruさん:こんにちわ(#^^#)
      コメントをありがとうございました!

      実は私も映画をまだ観たことがありません(^_^...
      nyancomaruさん:こんにちわ(#^^#)
      コメントをありがとうございました!

      実は私も映画をまだ観たことがありません(^_^;)
      全て読み終わったら、いつかDVDを見てみたいです!

      >とても長いから躊躇しちゃいます
      私も最初。。こんなにあると一瞬、躊躇しましたが
      読み始めると魔法にかけられたみたいにハマってしまいました(〃^^〃)

      気づいたら残すところあと1冊になりました!
      自分でもびっくりしています(笑)

      人それぞれ好みがあるので強制はしませんが…
      私は読んでみて面白かったです////

      >>と、言いながらJRの駅に貼ってある、USJのポスターを見て、良さそうだなぁと思っています。
      ところで応募されました?

      まだ応募していません・・・
      今ハリーポッター文庫を読んでいる途中なので
      あのCMをやるたびに、つい反応してしまいます(#^^#)
      USJの発表のニュースがつい最近だったので、驚いています!

      いつか行ってみたいものです。。



      2014/06/24
    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「読み始めると魔法にかけられたみたいに」
      上手いね!
      「人それぞれ好みがあるので」
      最初は、ふ~ん。。。と思っていたのですが、結構一筋...
      「読み始めると魔法にかけられたみたいに」
      上手いね!
      「人それぞれ好みがあるので」
      最初は、ふ~ん。。。と思っていたのですが、結構一筋縄ではいかない内容と聴いて気になってます。。。
      2014/06/26
    • なめこさん
      nyancomaruさん:こんにちわ(#^^#)
      返信してくださってありがとうございます!

      もし。。興味がおありでしたら…
      ぜひ読...
      nyancomaruさん:こんにちわ(#^^#)
      返信してくださってありがとうございます!

      もし。。興味がおありでしたら…
      ぜひ読んでみてください(〃^^〃)♪

      2014/06/27
  • 今更ながら原作に手を出してみました。
    さすが児童文学。すっごい読みやすかったです。そして夢にあふれていますね。
    ハーマイオニーがここまで御節介だったのにちょっとびっくり。
    下巻も期待!

    • 猫丸(nyancomaru)さん
      「そして夢にあふれていますね。」
      そうなんだ!
      映画も観たコトが無いのですが、文庫になったので読んでみようか、どうしようか迷ってるところ。。...
      「そして夢にあふれていますね。」
      そうなんだ!
      映画も観たコトが無いのですが、文庫になったので読んでみようか、どうしようか迷ってるところ。。。
      2013/07/22
  • 文庫になって、初めて読み始めた。ワクワクが止まらない!こんなに楽しい内容だったとは!

  • 昔ハードカバーで読んだけど、売ってしまったので再び文庫本で購入。
    一番最初に読んだ時のワクワク感はあまりない
    登場人物の未来と過去を知っているからこそ色んな場所屋言葉、登場人物の態度が引っかかる引っかかる・・・・

    もし行けるのなら帰れなくてもいいから魔法界に行きたいですね

  • 10年ぶりに読み返した。
    やっぱりハリーポッターは最高。
    イギリス行きたい。

  • 文庫本再再読 #2015.08.28
    何度読んでも新鮮。

  • ハリーがダーズリー家に預けられてから、ホグワーツ魔法魔術学校に入学していよいよ学生生活がスタートしたところまで。物語的には、ホグワーツの中に隠されている何かが悪者に狙われているとハリーが感じだすところまでです。
    話が面白いのはもちろんだけど、それが現代のイギリスと同居しているところが面白いよね。それに、最新型の箒とか、魔法世界にも技術革新がある!こんなところが、いわゆるファンタジーとは違う、現代の物語として読めるところかしら。
    さあ、下巻に進まなくちゃ。

    原書名:Harry Potter and the Phirosopher's Stone
    生き残った男の子
    消えたガラス
    知らない人からの手紙
    鍵の番人
    ダイアゴン横丁
    9と3/4番線からの旅
    組分け帽子
    魔法薬の先生
    真夜中の決闘

    著者:J.K.ローリング(Rowling, J. K, 1965-、イングランド、小説家)
    訳者:松岡佑子(1943-、南相馬市、翻訳家)

  • 映画で観るより原作はおもしろい。細かい描写が描かれている。
    ハリーが魔法使いだと言うことを知ってここから物語が始まるところ。

  • 今まで、映画だけで原作を読んでこなかったけれど、映画ではカットされてる場面があって原作は原作で面白かった。

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