碧いうさぎの涙 酒井法子のタブー

著者 :
  • 晋遊舎
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レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863910195

感想・レビュー・書評

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  • 推測が多く、薬物をいつからつかっていたところとか、~~だろうかという表現が多い。中国人気などしらない彼女の姿があった。

  • 酒井法子さんの過去の生い立ちが複雑すぎてビックリでした。

    自分のプライベートを切り売りして芸能界を生き抜く人がいるなか、ここまで壮絶な過去があると封印するんだなと。
    薬物がきっかけというのは残念ですが、のりピーの芸能人としての芯の強さが見えた感じがしました。

    更生して欲しいです。

  • 酒井法子って本当についてないというか、運が無い人なのかもと思った。。全てが裏目にでちゃうというか。かわいそうに思った。

  • 他のヒトと結婚してれば・・・と考えなくもないのですが、なるべくしてなった感じもします。

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