小保方晴子博士守護霊インタビュー (OR books)

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  • 幸福の科学出版
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  • Amazon.co.jp ・本 (147ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784863956926

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  • 小保方氏の霊言第2弾。
     小保方氏は、やはりSTAP細胞の存在を訴える。
     STAP細胞は「ゴルフでいうホールインワン」のようなもので、難しいらしい。また、世の科学者を「だまさなければならない理由はない」と訴える。

     小保方氏の研究そのものが「生命の誕生」と深くかかわっている。本書の中では、その部分が神の真理と深くかかわっていることが示唆されている。

     私はこれの真偽を判定する知識を持たないが、かつてガリレオが地動説を唱えたときと同じことが起きているとしたら問題である。この霊言の中でも、相当強い負の念を受けていることを本人が言っている。

     本書出版後、「監視状態」の中で実験が行われ、結果的に証明できず、博士号もはく奪されている。

     本人が言っている通り、「宇宙の真理」と並んで「生命の神秘」が、科学で最後にとけない謎として残る。STAP細胞は後者にあたるため、重大である。

     なお、収録語、大川総裁が、法律の世界も科学の世界も、それぞれの流儀に合わないものをみとめない傾向がある、という点を述べている。政治、マスコミや教育界のみならず、法学や科学の世界にも”入り込んでいる”ということであれば、嘆かわしいことである。

  • とうとう読めて嬉しかった。大川隆法のルサンチマンがよく分かるが、そもそもの疑問としてなぜ大川隆法はルサンチマンを持っているのだろうか。東大、トーメン、宗教法人と成功しまくっていると思うのだが・・・。

  • この事件で日本は生命科学の分野で10年は遅れた。
    科学者として、生命の誕生に答ようとした純粋な思いが、マスコミの餌食になり、日本自体が損をしている状況となってしまった。
    またこの研究は、この世はあの世から何らかの介在があり、現象が起きる事を証明する先駆けになった可能性はある研究であった。

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