今こそ、韓国に謝ろう

著者 :
  • 飛鳥新社
4.08
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  • レビュー :48
  • Amazon.co.jp ・本 (260ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864105569

作品紹介・あらすじ

これで日韓問題は完全に解決する。楽しみながらサクサク読めて納得できる、まったく新しい「韓国大放言」

感想・レビュー・書評

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  • ひどい。

    本当のこととは言っても、書きようがあるだろう。

    この1冊を以て、百田尚樹はかの国の怨嗟の的となった。

  • 日韓問題を取り扱った本は数あれど、こんなに笑えるものは初めて。
    読みやすい文章で丁寧に書かれてあるので、非常に理解しやすいです。

    日韓問題をよく知る人も、そうでない人も読んで欲しいと思います。

  • そうか、韓国人が世界中から嫌われて軽蔑されているのは日本が併合時代に道徳や法律について教えてあげなかったことが原因だったか。大変申し訳ないことをしたね(苦笑)。

  • 戦前の日本人を非難しているのか、韓国人を小馬鹿にしているのかよくわかりません。
    いずれにしても読書後に嫌な気分になりました。

  • 大変皮肉がこめられていて面白い作品。参考文献もしっかりしている。ただ後半はだんだん化けの皮がはがれて、いつもの百田さんだった。

  • 最初タイトルを見たときはビックリしたのだが、内容を見ると面白すぎて笑えてあっという間に読んでしまった。日本が韓国にした望んで無いのに学校を作って教育したり、様々な良い事をしたのだが、総ては望んで無かった事として、御免なさい!と謝ってる。

  • 学校いっぱい作ってごめんね。w

  • 韓国がどのような国であるかを面白く、分かりやすく整理し、勉強できる。
    彼らの振る舞い、言動(最近サッカーでもあった)、内政干渉を見ていると、およそ常識のないモラルの欠けた輩どもだと思うわけだが、本書でも指摘されているように、日本がちゃんと教育を行わなかったことに起因するのなら、それはアヤマラナイトイケマセンネー。

  • 多くの人が既に知っている事実を、百田尚樹氏の新刊としておもしろく纏められてるということに意義がある

    この書籍が、巷間の話題になれば尚更意義深いと感じる

    韓国に興味があろうが無かろうが、あのお粗末な国が隣国である以上、全ての日本人の当然の『基礎知識』として、知っておくべきことが書かれている一書

  • 2018/03/30:読了
     この本は、どうかなとは思うけど、日本人は、植民地にしたことと、日本にしたのだから当時の韓国の状況を改善しなければとしたことは、分けて考えるべきだろう。侵略したことを恨みに思うことはしかたないけど、当時の韓国の貴族達が、自分の国を思っていたかは別。それは今に続く困った状況。
     第一次世界大戦前は、侵略し、侵略されなんで、侵略した方の国が残ってないことが多かったんだろう。
     それにしても、従軍慰安婦、強制労働、日本文化の排除、日本文化の乗っ取り、個々の動きと言うより、全体が何かつながっているような感じ。注意しないと...

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