嘘をほどく、真昼の檻 (アプレコミックス)

著者 :
  • ソフトライン 東京漫画社
2.72
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本棚登録 : 92
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784864420891

感想・レビュー・書評

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  • ★2.5 専属運転手×社長。ワーキング設定がゆるゆる。10年後の再開幼馴染みものなのに、高校生の頃の方が大人びて見える。絵はキレイだし、初コミックスだし、今後に期待。Renta!め…。

  • 幼馴染の再会ラブ。

    ステレオタイプ耽美~なかんじ。

  • No・・・感情移入も何もあったもんじゃない。なんで要にばっか言わせようとするのか意味がわからない。理解できない。要が言えないなら自分が言えばいいやん。なんで言えなかった要が責められないかんのかサッパリわからん。自分が言ってないのに人を責められる立場かよ。
    って思って途中からパラパラとしか読めませんでした。ほんと謎。

  • 初回特典ペーパーのエピソードを何故本編に入れない…。これなくて本編だけだったら、恭一郎が要のこといつから好きだったのかわかんなかった。ていうか、自分の気持ちも言わずにキスしたり、要にばっかり言わせようとしたり、要まかせとかどうなの。

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