光と影のやさしいお話 ― この世のすべての悪を担った大天使ルシエル それはいまひとつの神の姿であった

著者 :
  • ナチュラルスピリット
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  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864512565

感想・レビュー・書評

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  • 自動書記によって書かれた本。

    不思議な内容だが、なにより自動書記ってどういうものなんだろう。

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著者プロフィール

1938年東京生まれ。
農家と直接関わる共同購入グループ「かかしの会」を約二十年主宰。
レストラン「みたか・たべもの村」をつくる。
並行して反原発運動、沖縄県石垣島白保の空港問題他、さまざまな活動を経る。
いま現在は、日本国内だけではなく地球規模で設置拡大され続けている
風力や太陽光による発電設備の持つ深刻な諸問題についての講演活動を続けている。
1988年から自動書記によるノートを取り始める。
2002年より「隠された真実を知るために」のタイトルで、
月1回の小さな勉強会「菜の花の会」を続けている。

著作
『ただの主婦にできたこと』
『山田さんのひとりNGO』(現代書館)
『光と影のやさしいお話』
『光の帯となって』(ナチュラルスピリット刊行)

「2020年 『私は愛する』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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