造形ワークショップを支える: ファシリテータのちから

著者 : 高橋陽一
  • 武蔵野美術大学出版局 (2012年4月4日発売)
4.50
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • 本棚登録 :17
  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864630061

作品紹介・あらすじ

なぜワークショップをやるのか?どうしてアートなの?ファシリテータに求められる能力とは?さまざまな疑問に教育学の視点から答え、新たな美術教育の可能性を提示する。

造形ワークショップを支える: ファシリテータのちからの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • ワークショップを実践するには「企画力」「調整力」「記録力」が必要とのこと。
    今後、それぞれの力を養う事と、自らの造形表現を磨き続ける事が、私の目標になった。
    企画書の書き方、プレゼンの方法、個人情報の取り扱いに関して、モラル・マナーを身に付けたい。
    ワークショップを実践するまでには、まだまだ先が長そうだ。簡単に出来てしまえたら、それはそれでつまらないか…とも思う。

  • 貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ
    http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_search_ex.asp?ISBN=9784864630061

全3件中 1 - 3件を表示

高橋陽一の作品

造形ワークショップを支える: ファシリテータのちからはこんな本です

ツイートする