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  • 武蔵野美術大学出版局
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レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (208ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864630290

作品紹介・あらすじ

眼に飛び込んでくる色や形から
人は何を受け取り、どう理解しているのか?
デザインはそこで何をなすべきか

色彩、ピクトグラム(形の認識)、カテゴライズ(編集)、写真、広告、タイポグラフィ、ダイアグラム。それぞれのテーマとその複合による8つのメソッドを通して、デザインの使命とスキルを学ぶ。なぜこの課題に取り組むのか? 何が求められているのか? じっくりと《手で思考する》武蔵野美術大学通信教育課程のデザイン・メソッド集大成!

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プロフィール

白尾 隆太郎
1953年生まれ。東京教育大学(現筑波大学)教育学部芸術学科構成専攻卒業。勝井三雄デザイン研究室を経て、82年白尾デザイン事務所開設。02年より本学通信教育課程デザイン情報学科コミュニケーションデザインコース教授。主な仕事は、東京書籍・文英堂・筑摩書房教科書、群馬銀行CI 計画のデザインマニュアル、味の素・乃村工藝社・鈴廣などの社史、ミサワホーム『住まいの安全を考える本』、石井幹子作品集『光の創景』(リブロポート刊)、大学広報ツール『武蔵野美術大学・インフォメーションブック』、横浜市下水道局デザインシステム開発、日本写真家協会50年写真集(平凡社)などのディレクション、デザイン。

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