DaiGoメンタリズムvs.Dr.苫米地"脱洗脳" すべての「超能力」は再現できる!?

  • ヒカルランド
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  • Amazon.co.jp ・本 (282ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864710268

感想・レビュー・書評

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  • 非常に興味深い組み合わせの対談で楽しみに読みました。

    全体的に苫米地さんのオンステージ本となっていてDaiGoさんの話が少なかったのでちょっと残念です。

    でも中身は非常に濃いので満足度は高かったです。

  • 素人よりは当然、ある種の事の、定義や実際について詳しいであろう人達の対談本。特に、その境界線の捉え方に興味があって読んだ。狂った教祖の率直な功罪なんかはそのとおりだと思う。どこまでがそれで何がどうなのか。この人達はどう思っているのだろう?みたいなのが少しはわかって参考になったと思う。

  • AI・ディープラーニングから、脳科学とか認知心理学に入って、はまったのがDaiGoでした。で、DaiGoのYoutubeばかりみていたら、この対談みたいな映像が出て来て、結局、書籍の方もざーっと読了。Youtubeと同じ内容のところも多かったけど、改めて活字で読みやすくなっていたのでよかったです(この手の対談本は校正が非常に悪かったりするけど、そんなことも少なく)。

    超能力の定義とか、そういったものから考えだし、次元をどう考えるのかとか、そういった一見スピリチュアルなものをきちんと考えさせてくれる(ホントかどうかは別問題w)のは非常に楽しい。引き続き、この手の分野をちょっと攻めます…(2015.8.15頃読了)

  • 洗脳とは?

    →自分の頭の中でイメージしたことが実現できる。そのために、イメージをつくる能力、イメージ世界での操作能力、物理空間まで臨場感がでる身体的な能力

  • 苫米地節炸裂!DAIGO面白い!
    認知科学というか、メンタリズムというか、催眠術というか、占いというか、洗脳というか、そのあたりのカラクリが分かる(ような気がする)非常に面白い本です。

  • 睡眠についてのカラクリについての説明が詳しくて面白い。こんな面白い本はなかなか見当たらないので読む価値あり。

  • 読む人を選びそうな本。

    読解力のない人や、勘違い読解してしまいがちな人には向かないんじゃないかな。いや、身近にいるもんですから。恐ろしい方角への読解力をもつ輩が。


    ところで権威あるっぽいタロットカードの作り方、勉強になりました(笑)
    応用ききそう。


    最後のページ(著者紹介)を読むまで 「と……とまこまい? とまこめち? と? とま?」でいちいちつっかかってしまって戸惑い続けたのはここだけの話に……

  • ちょっと何が書かれているかよくわからない本です…最後まで読み切れるかどうか自信がありません。

  • 超能力という胡散臭いネタにトマベチズムが隠されているw

  • 対談をそのまま書きおこしているので、読みづらいところがある。
    しかし、苫米地博士はしゃべり言葉でも無駄がないことがわかる。
    そこは内容濃いです。

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