JR中央線あるある

著者 :
制作 : 福島モンタ 
  • ティー・オーエンタテインメント
2.13
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本棚登録 : 23
レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784864722186

作品紹介・あらすじ

鉄道ネタや風景はもちろんカルチャーや人間像まで沿線住民なら誰もが頷く「あるあるネタ」が一冊に!

感想・レビュー・書評

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  • ふむふむ。って感じですかね。

  • 中央線沿線に引っ越したので、読んでみた。
    この辺りに住んでるとこういう感じなんだな、ふーん・・・という感じで読了。

  • ●阿佐ヶ谷駅:飛び乗った電車が中央特快で阿佐ヶ谷駅を通り過ぎ三鷹駅までワープ。
    ●大久保駅:市場といえば築地だけかと思っていたが東中野駅との間にもあってびっくり。
    ●西荻窪駅:西荻窪駅の方が近いけど最寄駅を聞かれると吉祥寺駅と答える。
    ●水道橋駅:水道橋博士の地元は水道橋じゃない(本当は高円寺)
    ●阿佐ヶ谷駅:高円寺は阿佐ヶ谷を敵視しているが阿佐ヶ谷は相手にしていない。
    ●阿佐ヶ谷駅:七夕の街だったはずだがいつの間にかジャズの街になっていた。
    ●吉祥寺駅:「さとう」のメンチカツ並んでるの見るけどまだ買ったことがない。

  • とある事情で手元にある本。
    沿線添いに順番に記されてると分りやすいかな?とはさる方の意見。「あるある本」にしては乗り遅れの感も。
    とはいっても、なかなかにさらっとぐっとな面白さ(ほめすぎ?)
    沿線沿いの人、読んでみてくださいよ。「ん~ウンウン」みたいな。

  • 言っていることの重なりが多いなーー。

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