感想・レビュー・書評

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  •  怪談アンソロジー。
     この作品に出てくる方々は大好きなのだが、このアンソロジーはあまり恐ろしさを感じない。
     恐さとは、読んで恐い、聞いて怖い、見て怖いの種類があるのかも。
     少し寂しいけど、怖い本をよんでも、誰かにあらすじを説明しても全く怖くないホラーがある。

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著者プロフィール

1966年、徳島市生まれ。作家・妖怪研究家・超常現象研究家。妖怪サイト「妖怪王」を主宰。妖怪イベントなどのプロデュース業も精力的に行なっている。著書、テレビ出演等多数。

「2013年 『霊怪スポット 戦慄の最新ファイル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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