[新版]権力の心的な生 (暴力論叢書)

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  • Amazon.co.jp ・本 (288ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865030914

著者プロフィール

カリフォルニア大学バークレー校教授。主な著書に『ジェンダー・トラブル:フェミニズムとアイデンティティの攪乱』、『アンティゴネーの主張:問い直される親族関係』(以上、竹村和子訳、青土社)、『権力の心的な生:主体化=服従化に関する諸理論』、『自分自身を説明すること:倫理的暴力の批判』(以上、佐藤嘉幸・清水知子訳、月曜社)、『生のあやうさ:哀悼と暴力の政治学』(本橋哲也訳、以文社)、『戦争の枠組み:生はいつ嘆きうるものであるのか』(清水晶子訳、筑摩書房)、『触発する言葉:言語・権力・行為体』(竹村和子訳、岩波書店)、『偶発性・ヘゲモニー・普遍性:新しい対抗政治への対話』(エルネスト・ラクラウ、スラヴォイ・ジジェクとの共著、竹村和子・村山敏勝訳、青土社)、『国歌を歌うのは誰か?:グローバル・ステイトにおける言語・政治・帰属』(ガヤトリ・スピヴァクとの共著、岩波書店)。

「2019年 『欲望の主体』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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