藍を走るべし―歌集 (第一歌集文庫)

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  • 現代短歌社
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  • Amazon.co.jp ・本 (135ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865342437

著者プロフィール

一九四四年岐阜県中津川市生まれ。一九六〇年「未来」入会。近藤芳美、岡井隆に師事。現在、編集委員・選者。早大大学院国語学専攻修了。小学館などの出版社に勤務し『日本国語大辞典』『大辞泉』などの辞典の編集に携わる。歌集に『藍を走るべし』『時の雫』『いらかの世界』『四隣』『燠火』(山本健吉文学賞)『封印』(日本歌人クラブ賞)『センサーの影』(若山牧水賞)『遠く離れて』『ふくろう』(迢空賞)など。歌論集に『定型の視野』『定型の方法論』『歌の基盤』『言葉の遊歩道』『アララギの人々』『近藤芳美論』など。

「2016年 『斎藤茂吉の百首』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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