押しかけ犬耳奴隷が、ニートな大英雄のお世話をするようです。 1 (オーバーラップ文庫)

著者 : 青猫草々
制作 : ぴよ寺むちゃ 
  • オーバーラップ (2017年7月22日発売)
3.20
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  • Amazon.co.jp ・本 (350ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865542387

押しかけ犬耳奴隷が、ニートな大英雄のお世話をするようです。 1 (オーバーラップ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 助けた奴隷が押しかけメイドとしてやってきた。

    どこをどう教育したら、ここまでの価値観を
    植え付けられたのか、と聞きたいメイド登場です。
    ここまで健気な感じだと、うっかり可愛がって
    保護したくなる気持ちはものすごく分かります!
    しかも猫ではなく、垂れ下がりの犬耳。
    犬好きにはたまらない状態です。

    過去に分かれてしまった仲間と再会してみたり
    街の中でやっている事やら、噂やらで
    何が起こるかは想像できましたけれど
    最後の方の一文もあれでしたけど。
    そんな落ちだろうとは思いましたけれど、昨今は
    本当に…というのもあるので油断できなかったです。
    会話文で、どちらか分かりましたけどw

    このまま頑張って、だんな様の立派なメイドになるよう
    頑張ってほしいものです。
    しかし竜…というか、街にいた集団が一番迷惑?

  • 主人公は腹黒皇子やった。

  • 自己評価がナチュラルに最低な彼女と、自分の役割は終わったとばかりに無気力に過ごしてきた彼が出会って…という話。面白かった

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