警察・ヤクザ・公安・スパイ 日本で一番危ない話

著者 : 北芝健
  • さくら舎 (2015年5月11日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865810110

作品紹介

他言厳禁!今だから言える“激ヤバ”事件と闇情報の秘話

元警視庁刑事の北芝健が、警察、ヤクザ、公安、スパイなどの内情を暴露するノンフィクション。警察学校の過酷な訓練、ぼったくりバーを撃退するアイテム、ヤクザvs.マフィアin歌舞伎町、公安の秘密組織、ハニートラップの手口、菅官房長官と北朝鮮拉致事件……。

知ってよかった、知らなきゃよかった!? 取扱い要注意、他言無用の超“激ヤバ”闇情報が今、明かされる。

警察・ヤクザ・公安・スパイ 日本で一番危ない話の感想・レビュー・書評

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  • 今まで読んだことのない内容で、おもしろく読めた。公安のところが1番興味深かったが、ちょいちょい著者の自慢(?)が入っているような。。それも含めておもしろい。

  • 2017/4/8読了

    やはりというか、日本の警察の残念なところ
    隣国の恐ろしいところ、カネと権力と暴力なんて、思っている以上に横行しており
    平和な国日本なんてハナからなかったんですね。
    とにかくひどいものです。
    この作者の経歴がちゃんと(?)してるから大丈夫だと思うけど
    闇が深すぎ 消されてしまいそうだ

  • おもしろいけど、北芝さん自身の自慢が若干多いから苦笑しながら読了。
    西麻布の話は不思議。

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