困った悩みが消える感情整理法

著者 :
  • さくら舎
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本棚登録 : 24
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865811339

作品紹介・あらすじ

「どうしていいかわからない」ときに読む本!

精神科医で「対人関係療法」の第一人者が、誰もが日常生活のさまざまな場面で直面する、よくある悩みに応えます。まわりとうまくいかないとき、プレッシャーに襲われたとき、自信をなくしたとき、大事なものを失ったとき、やる気が出ないとき……などなど、該当ページを開いてください。問題をどう受け止め、どう対処したらいいかが簡潔に書かれています。誰かに相談したいとき、心をサポートしてくれる一冊です。

感想・レビュー・書評

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  • あまり参考にならない

  • まぁ、そんな風に思い出せるくらい冷静だったら大丈夫かも、、、

    さくら舎のPR (帯より)
    「どうしていいかわからない」ときに読んでみる本。
    http://sakurasha.com/2017/12/%e5%9b%b0%e3%81%a3%e3%81%9f%e6%82%a9%e3%81%bf%e3%81%8c%e6%b6%88%e3%81%88%e3%82%8b%e6%84%9f%e6%83%85%e6%95%b4%e7%90%86%e6%b3%95/

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プロフィール

水島広子(みずしま・ひろこ)
慶應義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本改正などに取り組む。1997年に共訳『うつ病の対人関係療法』を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者として臨床に応用するとともに、その普及啓発に努めている。現在は対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)、国際対人関係療法学会理事。主な著書に『自分でできる対人関係療法』『トラウマの現実に向き合う』『拒食症・過食症を対人関係療法で治す』『怖れを手放す』『女子の人間関係』『自己肯定感、持っていますか?』『「毒親」の正体』などがある。
ホームページ http://www.hirokom.org

「2018年 『生きづらい毎日に それでいい。実践ノート』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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