願いをかなえる「縄文ゲート」の開き方 (アネモネブックス 011)

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  • Amazon.co.jp ・本 (204ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784865880519

感想・レビュー・書評

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  • 全然わからない。

  • 「アヌンナキ」と「アラハバキ」の話が書かれていて、よかった!あとは講演会で聞いたことのある話が多かったけど、本でまとめられているとやっぱり整理ができていいよ。

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著者プロフィール

岡山県生まれ、1974年東北大学理学部天文学科を卒業後、京都大学大学院理学研究科博士課程前期課程を修了。名誉教授だった湯川秀樹が提唱していた「素領域理論」を題材として修士論文を提出し、当時日本唯一の理論物理専門の欧文学術雑誌『Progress of Theoreical Physics』に掲載された(Vol.57,pp.318-328 1977)。
1978年 名古屋大学大学院理学研究科博士課程後期課程を修了。高林武彦教授に師事。その2年で8編の論文を欧米の数理物理学専門誌に発表。「量子摩擦を含む開放系の量子力学理論」の論文を提出し、理学博士号を取得。
1978年 スイス連邦共和国へ渡欧。ジュネーヴ大学理学部理論物理学科講師。
1982年 東芝総合研究所の研究員。
その後、岡山のノートルダム清心女子大学大学院に教授と経て、現在に至る
冠光寺眞法家元

「2018年 『合気完結への旅 透明な力は外力だった』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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