第1巻 公認心理師の職責 (公認心理師の基礎と実践)

  • 遠見書房
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  • Amazon.co.jp ・本 (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784866160511

作品紹介・あらすじ

心理学およびその周辺領域の知識を網羅
公認心理師カリキュラムに沿った全23巻の第1巻「公認心理師の職責」
このシリーズは2018年秋に国家資格試験が開始される「公認心理師」の養成用のテキストシリーズです。本書は,監修者の1人である野島先生(九大名誉教授)の編集による1冊。職責は,公認心理師の倫理からアイデンティにかかわるもので,日常の臨床業務から法的問題,自身の臨床センスの向上,生涯学習と幅の広いテーマです。医療保健,福祉,教育,産業,司法の領域別に歴史的な意義と公認心理師のありようをまとめました。

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

2020年2月現在
跡見学園女子大学心理学部 教授

「2020年 『臨床心理学への招待[第2版]』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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