誰がボン・スコットを殺したか? モンスターバンドAC/DCと、70年代ロック・シーンの光と影

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  • Amazon.co.jp ・本 (496ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784866470399

作品紹介・あらすじ

ボン・スコット命日に発売。

1980年2月19日、ロンドンの路上、
車中にてひとり息絶えたAC/DCのカリスマ・シンガー。

そして、追悼アルバム『バック・イン・ブラック』にてAC/DCは世界を制した。

その死は偶然か必然か。

陰謀論も囁かれる、AC/DCのカリスマ・シンガーの生き様と謎の死、
そして、AC/DCの栄光と闇に迫る、
音楽ミステリーの傑作ベストセラーが日本上陸。


ボン・スコット
1946年7月9日-1980年2月19日。
スコットランド出身。
オーストラリアのハード・ロック・バンドAC/DCのリードシンガーであり作詞家。
1974年にデイヴ・エヴァンスに代わっりAC/DCのメンバーに。
英『100 Greatest Frontman Of All Time』(2004)では、
フレディ・マーキュリー(クイーン)、ロバート・プラント(レッド・ツェッペリン)を抑え、
第1位に輝いた。
今なお、AC/DCファンを魅了し続ける。

著者プロフィール

1973年ロンドン出身、オーストラリア育ち。ライター。
2014年に本書『THE YOUNGS:THE BROTHERS WHO BUILT AC/DC』を、2017年にはAC/DC関連書としては2冊目となる『BON:THE LAST HIGHWAY』を上梓。

「2018年 『AC/DC評伝』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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